料金表

矯正治療費

初診相談 口腔内を拝見させていただき、ご相談を承ります
45~60分
無料
検査・診断 レントゲン、歯型、口腔内写真、顔写真等必要な資料採取を行い、分析結果のご報告、治療方針、治療期間、費用等についてご説明致します
45~60分
小児矯正:¥25,000
成人矯正:¥40,000





本格矯正
【通常の表側の装置】
上顎 透明の装置
下顎 透明の装置

上下顎とも表側に装置を装着して治療します
¥680,000~
¥780,000
【ハーフリンガル】
上顎 裏側の装置
下顎 透明の装置

上顎は裏側に、下顎は表側に装置を装着して治療します
>>ハーフリンガルの詳細を見る
¥950,000~
¥1,100,000
【リンガル】
上顎 裏側の装置
下顎 裏側の装置

上・下顎とも裏側に装置を装着して治療します
>>リンガルの詳細を見る
¥1,180,000~
¥1,330,000
小児矯正
(準備矯正)
混合歯列期(乳歯がまだ残っている状態)の治療成長を利用し、骨格的な不正を改善させます。
必要があれば将来的に成人矯正治療へ移行します。
※当院ではお子様に「より良い歯並びと、お口の中の健康向上」のために地元地域(三田、芝、芝浦、麻布、白金等の近隣地域)の貢献の一環として他院よりも低価格で治療を提供しております。
¥280,000~
¥380,000

調整料 治療中(装置がついている間)、来院される度にかかる費用 ¥3,000 or
¥5,000
保定期間
及び
経過観察中の調整料
小児矯正と成人矯正の間の経過観察期間や治療終了後のメインテナンス期間中の調整料 ¥3,000~
¥5,000

※費用は全て税別です

装置の種類と比較

※画像をクリックすると拡大表示されます。

  【通常の表側の装置】
上顎 透明の装置
下顎 透明の装置
【ハーフリンガル】
上顎 裏側の装置
下顎 透明の装置
【リンガル】
上顎 裏側の装置
下顎 裏側の装置
写真
見た目
期間
仕上がり
費用
特徴 ・透明の装置が歯の表側につく
・よく見られる通常の治療法です
・比較的審美性に優れている
・リンガルよりも費用が安価
・非常に優れた審美性
・やや発音に慣れが必要

お支払い方法は、患者様にお選びいただけます

ルフレ歯科クリニックでは、現金、カード、振込の3つからお支払方法をお選びいただくことができます。
なお、振込でのお支払いは一括のみとなっておりますのでご注意ください。

現金または振込みの一括でのお支払いの場合は費用2%OFFの特典がございます。

分割でのお支払いをお選びいただいた場合、詳細は治療期間によって変動いたします。
詳細につきましては、直接ご相談くださいませ。

各種クレジットカード 取り扱いしております

ルフレ矯正歯科クリニックでは、各種クレジットカードでのお支払いを受け付けております。
お気軽にお申し付けくださいませ。

医療費控除

本人または本人と生計を1つにする配偶者やその他の家族・親族が、一定額(年間10万円)を超えて医療費を支払った場合、税法上、医療費控除が適用され税金が還付(軽減)される制度です。

控除金額

1年間(1/1~12/31)に支払った医療費の総額 - 10万円 = 医療費控除額 

※各種保険等で支払われた補填額は控除対象外となります。 
※控除金額の上限は200万円となっています。

還付を受ける為に必要なもの

・確定(還付)申告書(給与所得者は源泉徴収票)
・領収書(コピーは対応できません)
・印鑑、銀行支店・口座番号

※ 確定(還付)申告書は地元の税務署においてあります。
※ 申告期間は翌年の2月16日から3月15日の間です。
但しサラリーマンの方の還付は一月以降受理されます。

医療費控除の対象となる医療費

・医師、歯科医師に支払った診療費、治療費
・治療のための医薬品購入費
・通院、入院の為の通常必要な交通費(電車賃、バス代、タクシー代等)
・治療の為に、あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師による治療を受ける為の施術費
・その他

医療費控除の対象とならない医療費

・容姿を美化し、容貌を変える為を目的として支払ったいわゆる整形手術の費用
・審美目的の歯列矯正費や、歯のホワイトニング治療費など 
・健康増進や病気予防の為の医薬品の購入費
・通院に自家用車を使用した場合の駐車場代やガソリン代

詳しくは国税庁の該当ページをご参照ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1128.htm

高額医療・高額介護合算療養費制度について

8月からの1年間に支払った医療保険と介護保険の自己負担費用を合計して基準額を超えて支払った分を返還するという制度です。(基準額は世帯員の年齢構成や所得区分に各家庭の収入などにより変わります)
※ 自由診療分は合算できません。

詳しくは厚生労働省の該当ページをご参照ください。
http://www.mhlw.go.jp/topics/2009/07/tp0724-1.html